Top 5
4Kホームプロジェクタ
レビュー 2016

SONY VPL-VW535

説明 「立体感」、「奥行き感」、「精細感」が増し、リアリティーが飛躍的に向上する、HDR(High Dynamic Range)対応 映画・放送業界で対応が進み、4Kブルーレイディスクに採用されているHDR10方式に対応。全体の明暗の差が大きい映像でも細部まできれいに表現が可能になり、「立体感」、「奥行き感」、「精細感」が増し、よりリアルな映像が楽しめます。また、放送で採用されるHLG(Hybrid Log Gamma)方式にもソフトウェアアップデートで対応予定です(*)。 ...

8.5
2 SONY VPL-VW1100ES

SONY VPL-VW1100ES

説明 ソニーのデジタルシネマ技術を結集。最上の映画画質を求めた4Kフラッグシップモデル ネイティブ4Kパネル「4K“SXRD”」 4K映像を忠実に描きだす、ネイティブ4K(水平4,096×垂直2,160画素)パネル搭載 ...

8
3 SONY VPL-VW515

SONY VPL-VW515

説明 「立体感」、「奥行き感」、「精細感」が増し、リアリティーが飛躍的に向上する、HDR(High Dynamic Range)対応 映画・放送業界で対応が進み、4Kブルーレイディスクに採用されているHDR10方式に対応。全体の明暗の差が大きい映像でも細部まできれいに表現が可能になり、「立体感」、「奥行き感」、「精細感」が増し、よりリアルな映像が楽しめます。また、放送で採用されるHLG(Hybrid Log Gamma)方式にもソフトウェアアップデートで対応予定です(*)。 ...

8
4 JVC DLA-X550R

JVC DLA-X550R

説明 スクリーンの存在すら忘れてしまう、その場に映像が浮かび上がるような体験 観る者を包み込み、その世界に身をおいたような、不思議な没入感。 2Kでは体験しえない、4Kならではの新しい感動がここにあります。 JVCの映像処理技術は、作品それぞれの微妙なニュアンスや映像特性までも表現し、よりリアルで臨場感あふれる4K映像※をホームシアターでお楽しみいただけます。 ※3840×2160 進化し続けるJVC独自の「4K e-shift4」テクノロジー ...

7
5 EPSON EH-TW8300W

EPSON EH-TW8300W

説明 エプソン独自の4Kエンハンスメントテクノロジーで、高精細な4K相当の高画質を実現 高精細でありながら自然な4K相当の高画質を実現するEH-TW8300W/EH-TW8300。フルHDのプロジェクターと比較すると、近くで見ても精細で粒状感のない美しい映像を実現します。 エプソンの4Kエンハンスメントテクノロジーは、4Kエンハンスメントデバイスで1画素を斜めに0.5画素シフトさせることで、解像度を2倍にして4K相当の高画質を実現しています。 ...

7.5

ベストホームプロジェクタ2016

購入ガイド

現在発売されてるホームシアタープロジェクタの中で、最高峰の性能を誇るものは SONY VPL-VW5000でしょう。
しかし、8,000,000円とあまりにも高額すぎホームシアタープロジェクタと銘打っていますが、購入出来る方は、ごく一部の方に限られてしまします。
性能はもちろん大事ですが、自宅で使用するものですのでコストパフォーマンスが最も重要な点であると思います。

どこまで映画館に迫れるか?性能と価格を検討しランク付けを行いました。

 最高のプロジェクターは?

ソニー 4K/3D対応 ビデオプロジェクター(ブラック)SONY VPL-VW535 B
VPL-VW535は最上位機種ではありませんが、LCOS(反射型3LCD)+ネイティブ4Kパネルを採用しています。

方や4Kホームシアタープロジェクタで最低価格のカテゴリに入るEPSON  EH-TW8300W は液晶(透過型3LCD)+4Kエンハンスメントテクノロジーという1画素を斜めに0.5画素シフトさせる疑似4Kとなっていることが欠点です。

もっとも、EPSON だけではなく JVCも疑似4K方式となっているため、ネイティブ4KはSONYの独壇場です。

性能的にもネイティブ4Kはやはり表現力が違います。

表現力と価格とのバランスを考えた場合VPL-VW535はベストな選択です。

 

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VPL-VW535:デザインとサイズ

デザインとしては少しずんぐりしていますが十分コンパクトであり14Kgと軽く取り付けもそれほど苦労しません。

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どのショップから購入するか?

買い替えであれば、どこから購入すれば良いのかあまり考えることは無いでしょう。既存のものを取り換えるのであれば比較的簡単に取り換えられます。
新規購入し取り付けるのであれば取り付け場所の確保と工事が必要になるでしょう。その場合は取り付け、設置について経験豊富な業者を選定するのが良いでしょう。

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